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超便利・WindowsタブレットLenovo Miix 2 8を買ったのでレビュー

      2017/03/09

WindowsタブレットLenovo Miix 2 8レビュー

 

WindowsタブレットLenovo Miix 2 8のスペック

 
型番:Lenovo Miix 2 8 59428524
 
メーカー:Lenovo
サイズ:131×8×215
重さ:350g
 
CPU:Atom Z3740 1.3GHz(4コア)
メモリ:2GB
SSD:64GB
画面:8インチ
解像度:1280×800
 
OS:Windows 8.1
Office:Microsoft Office Home & Bussiness(PowerPoint入)
 
20150202_pc_01
 

WindowsタブレットLenovo Miix 2 8購入の経緯

 
Windowsタブレットを購入しようとしたきっかけは、「年末年始に実家に帰った時に使える PCを確保すること」でした。
 
そんなわけで、タブレットが欲しかったわけではなく、PC、もしくは、それの代わりになるものを求めていましたので、Androidタブレット、iPadは選択肢にありませんでした。
 
Androidタブレット、iPadも仕事に使えるじゃないかという方もいらっしゃるとは思いますが、自宅でも会社でも Windows PCを使っているのに、タブレットだけ違う OSのものを選択する理由が私にはありませんでしたね。
OSが同じなら同じアプリが使えますし、操作感も同じですし、場合によってはアプリのライセンスも共通して使えるワケですし。
 
 
で、自宅の PCには XAMPP、バーチャルボックスなどのローカル環境を構築しているわけですが、外出先ではそこまでするつもりは毛頭なく、必要になるものといえば Office系アプリ+若干の画像加工+ブラウザ、テキストエディタ程度ですので、スペック的にもモバイル PCではなく、Windowsタブレットで足りるだろう、と判断しました。
 
そしてなにより、モバイル PCよりもタブレットの方が絶対的な価格がリーズナブルな点が魅力的でした。
 
なんといっても Microsoft Office Home & Bussiness(PowerPoint入りの Office)が入っている端末が 3万円前後から選べるわけですから。
 
モバイル PCはディスプレイサイズが 10インチになるとはいえ解像度はタブレットの 1280×800より低いものも多く、その上価格は 5万円以下では選べるものがほとんどないという状況ですからね。
 
年末年始に使うことくらいしか当面の使用場面が思い浮かばない状況では価格面でのアドバンテージは非常に魅力的でしたね。
これを知ったことで一気に買う気持ちが高まりましたので。
 
 

WindowsタブレットLenovo Miix 2 8の使い勝手

 
これを選んだ最大の理由は価格。
 
Microsoft Office Home & Bussiness(PowerPoint入)が付いていてそれで 27,960円という驚きの価格。
 
この 27,960円は、ヨドバシカメラ.comの価格で、新宿西口本店での店頭価格は 28,760円でしたので、ネットの方が安かったことになりますね。ヨドバシなのでここに 10%のポイントが付きます。
ちなみに、Microsoft Office Home & Bussinessが入っているタブレットでは最安でしたので、これを選択しました。
メモリは 2GB、SSDは 64GBで、他の激安端末より優秀だったこともポイントでした。
 
Microsoft Office Home & Bussiness(PowerPoint入)をパッケージで買おうとすると 20,000円を超えるわけですから、まさにその価格は驚きでした。
 
実際問題として、Microsoft Office Home & Bussinessを抜いて、本体だけをヤフオクに出品している方々も多いですので、いかに驚きの価格なのかが分かるんじゃないでしょうか。
(とはいえ、ヤフオクにはそうやって抜いた Microsoft Office Home & Bussinessだけのものも出品されていて、それは 8,000円くらいから出ているのをみると現実は甘くないね、とも感じますが。)
 
ちなみに、Lenovo Miix 2 8には、画面を保護するためのフィルムが同梱されています。
そのため、別途保護フィルムを買う必要がありませんので、その分 2,000円くらいの出費を抑えることも出来ます。
 
 

比較対象にしたWindowsタブレット・YOGA Tablet 2 with Windows/8.0型

 
レノボ・ジャパン
59430641 [YOGA Tablet 2 with Windows/8.0型/32GB/エボニー]
 
20150202_pc_02
 
比較対象にしたタブレットは「YOGA Tablet 2 with Windows/8.0型」でした。
 
こちらもレノボですが、大きな違いは、解像度が 1920×1200でフルHDを超える点です。
 
それ以外のスペックは大差はありませんでした。
外形的な特徴としては、タブレット自体で自立できるスタンドが付いているところもポイントでした。
 
価格は、ヨドバシ価格で 31,810円で、実際に購入した「Lenovo Miix 2 8」とも 3,000円ほどの違いしかなかったことも非常に魅力的な内容でした。
 
ただ、この商品を知った時は既に売り切れており、ネットで買うと最安値では買えない状況になってしまっていました。
そして、最近のタブレットやノート PCは、次々に新しい商品を出すものの、出した商品は追加生産せず、売り切ったら終わりという販売戦略を取っている製品が多く、追加の入荷の見込みがないとのことでした。
 
そのため、「YOGA Tablet 2」を泣く泣くあきらめたわけですが、現実問題として 8インチでフルHDはオーバースペックなんじゃなかろうか、と思えています。
利用シーンにもよりますが、私の様に PCと同じように使うことを想定している場合、8インチでフルHDでは文字が細かくなりすぎるんじゃなかろうか、と。
 
 
 格安Windowsタブレットの決定版?
 WUXGA液晶搭載で19,800円のビックカメラ独占タブレットが発売
 http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20150106_682635.html
 
上記のような感じで、フルHD 8インチタブレットは今年のトレンドとなると思われ、今年はどんどん増えていくと思われます。
フル HDが標準になったらなったでこれに慣れるんでしょうけども...
 
 


 

8インチタブレットを使ってみて

 
8インチタブレット「Lenovo Miix 2 8 59428524」ですが、実際に使ってみてスペック的に何の不満もありません。
 
エクセル、パワポで業務資料を作成したり、ブログを書いたり、それに必要な画像加工をしてみましたが、何の支障もありませんでした。
もちろんブラウザでサイトを見たり、YouTubeで動画を見るのも何にも問題ありませんでした。
 
ネット接続をスマホのテザリングに頼っているときは、その通信スピードがボトルネックになっていると感じるくらいのサクサク感です。
 
 
ただ、8インチディスプレイは絶対的に小さいですね。
フルHDの「YOGA Tablet 2」に非常に興味を惹かれましたが、解像度どうこう言う以前に画面が小さいので、1280×800の解像度で十分というか、実用的にはこれが限界なんじゃなかろうか、というサイズ感ですね。
1920×1200のフルHDあっても 8インチの画面では文字を大きくするとか、解像度の最適化の設定をするなどしないと文字が小さくなりすぎるので、結局宝の持ち腐れになるんじゃないかと感じましたね。
 
手にもって使うならいざ知らず、PCと同じように机に置いて、マウスとキーボードで操作するとなると画面の小ささはどうしようもありません。姿勢が悪くなること請け合いです。
 
ただ、画面が 10インチになると 5万円前後まで価格が上がってしまいますので、現状では 8インチであることを受け入れるしかないところですね。
 
 
また、8インチではマウスとキーボードは必須の機器です。
 
ウインドウ操作はマウスなしではかなりのストレスを感じますし、画面上でテキストを入力する際も画面半分にキーボードが表示されますので、画面を見ながら入力できない場面が多々あります。
 
キーボード、マウスがないと操作は無理だとは言わないまでもあくまでもそれは緊急避難的な使い方と言わざるを得ないでしょうね。
 
まぁ、私が PCと変わらない使い方をしていますので、その使い方においては、ということですが、いわゆるこれまでの PCの使い方においてはキーボード、マウスは未だに必要な周辺機器であるということなのでしょう。
(Windowsがタブレットで使う仕組みとして洗練されていないと言えるのかもしれませんが。)
 
そんなわけで、Bluetooth対応のキーボードとマウスを買いました。
 
 

Bluetooth対応キーボード・サンワサプライSKB-BT22BK

 
Bluetooth対応のキーボードとしてサンワサプライSKB-BT22BKを買いました。
ヨドバシカメラ西口本店で、3,730円。(もちろん、これに 10%のポイントが付きます。写真の値札は金額が違いますね。値札の張り替えが間に合っていないようです。)
 
20150202_pc_03
 
このキーボードの最大の特徴は独立テンキーが付いている点です。
 


 
ヨドバシカメラの新宿西口本店の Bluetooth対応キーボードコーナーには 30種類くらいのキーボードが置いてありましたが、その中で唯一の独立テンキー搭載のキーボードでした。
 
私の場合年末年始に実家に帰った際に使う PCが欲しい、という理由でタブレットを購入しましたので、使用は「家の中で机において使用する」イメージでした。
そのため、コンパクトで持ち運ぶことを最優先としたキーボードよりも、キーの入力のしやすさを最優先とするために、キーの配置がなるべく特殊ではないものを選択しました。
 
そのために、日本語キーボードでキー配列が特殊ではないもので探した結果、リーズナブルなお値段だったこのキーボードに行き着いたのです。
 
もう一つ、エレコムの「TK-FBP043BK」というキーボードもよさげでした。
 

 
こちらはサイズが小さく持ち運ぶにもいい感じで、価格的にも 400円ほど安く魅力的でしたが、最終的には独立テンキーがあることを優先しました。
 
業務関連の資料を作成する際やブログを書く際に数値の入力は結構ありまして、テンキーをよく使いますので、独立テンキーがあることは結構便利なんですよね。
 
この辺は、今使っているキーボードに独立テンキーがなくて、それで問題ないというのであれば選択肢はもっと多くなるでしょうね。
 
 

Bluetooth対応キーボードの分類

 
キーボードの種類としては下記のような分類方法があります。
 
・日本語キーボード/英字キーボード
・タブレットスタンド機能の有無
・充電式/電池式
・折り畳み式か否か
・USBとして使用できるか否か
・持ち運ぶ際のカバーの有無
・チルト機構の有無(キーボードの傾きを変えられる機能)
 
最初は持ち運びを考慮して折り畳み式のものを考えていました。
 
ですが、折り畳み式の日本語キーボードは売り切れていてそもそも買えませんでしたが、5,000円程度の値段がついていましたので候補には入りづらいものでした。英字キーボードであれば 3,000円程度からありましたが、英字キーボードだったために最終的に断念しました。
 
キーの入力に際して英字キーボードであっても問題ないのですが、一部のキーの配列が日本語キーボードとは違うワケですが、英字キーボードは実際に使ったことがないためにそれがどれくらい使いにくいのか分からず、その不明確なリスクを避けるために英字キーボードを候補から外しました。
 
また、持ち運び用のカバーがついているものもありましたが 5,000円~8,000円程度とタブレット本体の価格を考えると釣り合わない感じがする価格帯であったことで断念し、最終的には Bluetooth対応ではあるものの全く持ち運びが考慮されていない普通のキーボードになってしまったという感じでしょうか。
 
とは言え、全く普通のキーボードなのでコストパフォーマンスに優れる結果につながったんじゃないでしょうかね。
 
ちなみに、USB接続でも使用できますので、普通のパソコンのキーボードとしても使用できるキーボードです。
 
 

Bluetooth対応マウス・ELECOM M-BT12BR

 
続いてマウスですが、Bluetooth対応の ELECOM製 M-BT12BRを選択しました。
ヨドバシカメラ西口本店で 1,310円。
 
これを選択した理由は、ズバリ値段です!!
いっぱい並んでいる中から一番安いマウスを選びました。
 
20150202_pc_04
 


 
 

Bluetooth対応マウスの分類

 
マウスの分類としては下記のような下記のようなものがあります。
マウスに関しては、特に Bluetooth対応だから、というものではなさそうです。
 
・ボタンの数(3ボタン、5ボタン、横スクロールの有無)
・充電式/電池式
・マウス自体の大きさ
・形状(大きさ、持ち運びを考慮されているかなど)
・色
 
その他、レーザーのタイプや解像度といったものもありますが、それを理由に選択することはまずないでしょう。
 
 
で、私はキーボードで操作ができることは可能な限りキーボードで操作しますので、キーボードにはこだわりがあるものの、マウスには全く興味がないため、どんなマウスでも問題ありません。
 
そんなわけで、ボタンはベーシックな 3ボタン。
電池式で大きさも普通のサイズで機能的には何の特徴もありませんが、何の特徴もないことが理由で最大の特徴であるリーズナブルなお値段が実現したのでしょう。
 
これでも使う上では何の問題もありませんね。
 
 

Bluetooth対応のキーボード・マウスの接続

 
Bluetoothは最大 9台までの周辺機器を接続できます。
 
そのため、キーボード、マウスを始め、いろいろな周辺機器を同時に接続することができます。
接続するときにかかる手順は 5項目くらいで簡単に終了します。
機器接続の処理に 5分くらい待つ場合もありますが、非常に簡単です。
 
また、一度設定をしてしまえばそれ以降は電源を入れるだけで認識されますので、使うたびに何かをする必要はありません。
 
Bluetoothを初めて使いましたが、USBの無線版といった感じで、非常に便利な仕組みですね。
 
20150202_pc_05
 
 
また、スタンドは段ボールで自作しました。
その記事は「3分でスマホスタンド/タブレットスタンドを段ボールで自作してみた」に記事を書いていますので、参考にしてください。
 
 

Lenovo Miix 2 8 59428524の詳細スペック

 
Lenovo Miix 2 8 59428524
 
メーカー:Lenovo
サイズ:131×8×215
重さ:350g
バッテリー:10時間
 
CPU:Atom Z3740 1.3GHz(4コア)
メモリ:2GB
SSD:64GB
画面:8インチ
解像度:1280×800
 
OS:Windows 8.1 32Bit
Office:Microsoft Office Home & Bussiness(PowerPoint入)
 
 

自宅のメインマシンとの比較

 
自宅のメインマシンは、3Dの MMORPGであるリネージュ2をやるために 2007年の夏に自作したデスクトップマシンです。
現在もリネージュ2が稼働しているマシンですが、さすがにリネージュ2をするにはつらい状況になっています...
 
 
CPUは「Core2 Duo E6600」で、詳細は以下の通り。
 
 Intel Core2 Duo Processor E6600 2.40Ghz 2コア
 メモリ:2GB
 Windows7 Home Premium
 2007年購入
http://ark.intel.com/ja/products/27250/Intel-Core2-Duo-Processor-E6600-4M-Cache-2_40-GHz-1066-MHz-FSB
 
 
対して、Windowsタブレットは以下の通り。
 Intel Atom Processor Z3740 1.3GHz 4コア
 メモリ:2GB
 Windows 8.1 32Bit
http://ark.intel.com/ja/products/76759/Intel-Atom-Processor-Z3740-2M-Cache-up-to-1_86-GHz
 
 
そして、「HDBENCH」でベンチマークをした結果は以下の通り。
 ※「HDBENCH」は以下参照
  http://www.forest.impress.co.jp/library/software/hdbench/
 

 
数値の上の行がデスクトップで、下の行が今回購入の「Lenovo Miix 2 8」。
 
「Rectangle」を始めとする下段の数値は、グラフィック系のベンチマークのため、7年前の PCとはいえ、ゲーム用のグラフィックボードを積んでいるため、Windowsタブレットを圧倒しています。
 
ただ、上段の CPU、メモリの処理スピードに関しては、大差がない結果となっています。
 
当時は中の上くらいな感じで構築した PCでした。
それが、7年の歳月が経ち、当時の CPUだけの価格同じ程度のローエンドタブレットと比較して、CPUのスピードが変わらない状態という....
 
ローエンドタブレットとは言え 7年経っても最新の Windowsタブレットと同程度の性能は維持していると見るべきか?
 
 
逆に言うと、現在のローエンドの Windowsタブレットであっても「Core2 Duo E6600」程度の CPUは搭載しているわけですので、Officeアプリで業務資料を作ったり、YouTubeを見たりする程度でスペック不足になることはない、と言えるでしょう。 
 

Windows10の発売が目前

 
また、つい先日 Windows 10についてのリリースがなされました。
 
ついに登場! Windows 10の日本語プレビュー版をチェックする
 http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1501/28/news109.html
 
「Windows 10」、無償で「Windows 8.1」や「Windows 7」からアップグレード可能に
 http://japan.zdnet.com/article/35059304/
 
 
Windows10へは無償でアップデートできますし、デスクトップ、タブレット、スマホが完全にシームレスに連携できるようになるならば、スマホも Windows Phoneにしない理由が見あたらない!と言う感じがしますね。
早く実物に触ってみたいですね。
 
 
その他、こんな感じでいろいろなアナウンスもされているようですね。
[速報]マイクロソフトの新ブラウザ「Project Spartan」発表。新レンダリングエンジン、Webページの共有機能など
 http://www.publickey1.jp/blog/15/project_spartanweb.html
 
速報:マイクロソフト、メガネ型ホログラムコンピュータHoloLens発表。視界に3D映像を重ねて表示
 http://japanese.engadget.com/2015/01/21/hololens-3d/
 
速報:Windows 10は会話型アシスタント『コルタナ』標準搭載。スマホと共通、会話から学習
 http://japanese.engadget.com/2015/01/21/windows-10/

 - 周辺機器

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