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日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー

      2019/02/24

MOBO Keyboard(AM-KTF83J)日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボードレビュー

 

日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」を購入

 
日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J-SW)」を買いました。
 
02_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
なので、使い勝手も含めてレビューをしていきます。
 
 
右端の方のいくつかのキーは少し小さいですが、「日本語配列」のキーボードですので、違和感なく使うことができます。
持ち運びする用途のキーボードをお探しの方にはオススメできます!
 
 
ただ、1点だけ残念に思う点は、若干重たいこと。
キーボード自体が 286g、専用ケースが 172gで、合計 458gになる点です。
 
500mlのペットボトル 1本分くらいの重さになりますので、軽くはありません。
 
 


 
 

日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」を使ってみた感想

 

折りたたみ式キーボードで日本語配列は少数派

 
「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」は、日本語配列ですので、他のキーボードと違和感なく使うことができます。
 
キーボードは文字を入力するためのデバイスで、それ以上でもそれ以下でもないため、いつも使っているキーボードと比べて違和感を感じることなく使えることが良いキーボードだと考えています。
 
その意味において、「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」は良いキーボードです。
 
一番の理由は、「日本語配列のキーボード」である点。
 
ファンクションキーなども独立したキーとして存在しています。
(数値キーと同一のキーなどに割り当てられていて、「Fn」キーなどと一緒に押すことでファンクションキーになる、と言うようなものではありません。)
 
 
後ほど、購入時に比較したキーボードのことにも触れていますが、展示されていたその他の折りたたみ式キーボードはすべて「英語配列のキーボード」でした。
 
英語配列のキーボードは、キーの数が少なくてすむため、コンパクトなキーボードに採用されがちなタイプです。
しかし、日本語配列のキーボードとは配置が違うキーもあることから、日常的に日本語配列のキーボードを使っている方にとっては、使いづらいと感じることに繋がります。
 
日本語配列と英語配列の違いについては下記の記事が参考になるかと思いますが、積極的に「英語配列のキーボードがほしい」と思っている方以外は「日本語配列」のキーボードを買うべきです。
https://blog.tsukumo.co.jp/gaming/2015/04/post_16.html
 
 
ちなみに、一般的なキーボードとサイズを比較したものが下記になります。
絶対的なサイズは小さいですが、キーピッチ(キーのサイズ)は 19mmで一般的なキーボードのサイズと変わりがありませんので、その意味でも違和感なくタイピングすることができます。
 
03_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
 

折り目部分のキーも違和感がないサイズ

 
04_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
上記の写真の様に、折りたたむ際の折り目の部分に当たるキーが、キーボードの基盤と別々に折り畳まれるという機構があるため、折り目に当たるキーのサイズも違えることなく配置することができるようになっています。
この点も、違和感なくタイピングできるポイントとなっています。
 
 


 
以前からよく見かけていた折りたたみ式のキーボードは、上記のように折りたたむ部分のキーのサイズが大きく違うものばかりで、これまで折りたたみ式のキーボードを購入するのを躊躇させる理由でもありました。
 
 

キーストロークは約 2mm

 
キーストロークは約 2mm。
キーボード自体が薄型のため、キーストロークは短いもののしっかりとしたタイプ感があるため、タイプミスにつながることはありません。
また、しっかりとしたタイプ感があるものの、硬いわけではありませんので、自然なタイピングができます。
 
「キーストローク」とは、キーボードを押したときにキーが沈み込む深さ(長さ)のこと。
キーストロークが浅いと誤入力の原因になり、深いと早い入力が難しくなる原因になったりします。
 
 
ちなみに、私は「ミツミ製 KEK-EA9AU」というコンパクトサイズのキーボードを常用しています。
キーボード「ミツミ製 KEK-EA9AU」について下記のような記事を書くほど便利に使っているキーボードです。
コンパクトキーボード・KEK-EA9AU・FKB1420の魅力
 
05_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
「ミツミ製 KEK-EA9AU」と比較したものが上記の写真ですが、このキーボードのキーストロークが 2.0mm。
一般的なデスクトップ用のキーボードより短いため、「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」は私にとってちょうどいいものでしたが、一般的なデスクトップ用のキーボードを常用している方にとってはキーストロークは短いと感じる可能性はあります。
 
また、「ミツミ製 KEK-EA9AU」は、キーピッチ(キーとキーの間隔)が 15.3mmと狭いため(キーが小さいため)、「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」でも大きなキーボードであるという印象を受けます。
ただ、この程度の差であれば、しばらくタイピングしていれば慣れてくるレベルではあります。
 


 

日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」のその他の機能

 

キーボードのカバーがタブレットやスマホのスタンドになる

 
06_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」には持ち運び用のカバーが付いています。
 
07_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
このカバーは、持ち運び時にキーボードを保護するだけではなく、キーボードを使用する際にはタブレットやスマホのスタンドとして使用することができます。
 
 
現在は、100円ショップで購入したスタンドを使っていましたが、スタンドだけ別に持っていく必要があるため、これはこれで手間でした。
超便利・WindowsタブレットLenovo Miix 2 8を買ったのでレビュー
3分でスマホスタンド/タブレットスタンドを段ボールで自作してみた
 
ですが、スタンドがキーボードカバーとして付いていれば、キーボードと一緒に持ち運ぶことができますので、便利になりました。
 
ガッツリ使うときはスタンドを使っていましたが、ちょっとしたときはわざわざスタンドを出さないということもありましたので、便利になりましたね。
 
 

キーの配列を Windows、Android、iOSと切り替えができる

 
キー配列を Windows用、Android用、iOS用と切り替えができるようになっています。
 
08_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
Androidの場合は「Fn」+「A」
Windowsの場合は「Fn」+「S」
iOSの場合は「Fn」+「D」
となっています。
 
私の場合は、タブレットは Windows、スマホは Androidですが、どちらを使う場合でもよりピッタリ来るキー配置を設定することができます。
 
 
逆に言うと、Windowsで使う場合は、「Fn」+「S」を押して、Windowsを選択しておく必要がありそうです。
 
デフォルトでは何が設定されているのかはわかりませんでしたが、「スタート(Windowsマークのキー)」と「Alt」が逆になっていましたので。
 
キーを押して想定した反応ではない場合は、どの OS用の設定になっているか、を確認してみるといいでしょう。
 
 

Bluetoothは 2チャンネル。自由に切り替えが可能。

 
「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」の接続は、Bluetoothによる無線接続か、USBによる有線接続があります。
また、Bluetoothは 2チャンネルの接続が可能です。
 
そのため、例えば、タブレットとスマホの 2台に接続し、キー操作によってその接続を切り替えながら使う、と言うこともできるようになっています。
 
 
個人的には 2台の端末に同時に接続するという状況がないので、使い勝手はよく分かりませんが...
 
 

開くと電源 ON。たたむと電源 OFF。

 
この「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」には電源ボタンは付いていません。
開くと自動的に電源が ONになり、たたむと自動的に電源が OFFになります。
 


 
これまで使っていた「サンワサプライ SKB-BT22BK」は、電源スイッチが付いていまして、使うたびに ONにしないといけないのは相応のめんどくささがありました。
 
 

4時間充電で 48時間利用ができる。

 
48時間の連続利用が可能であれば、全く問題ないでしょう。
なぜなら、充電できない状態で使う場合、キーボードよりもタブレットのほうが先に電池が切れるからです。
 
より省電力、長寿命である方が望ましくはありますが、十分なレベルでしょう。
 
 

電池の残量が分かるようになっている

 
以前使っていた「サンワサプライ SKB-BT22BK」というキーボードは、電池が減ってきたら LEDのランプの色が変わる、というものでした。
 
この場合、能動的に「今現在の電池残量がどれくらいなのか」を知りいときにはよく分からない機能でした。
 
ですが、「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」は、「Fn」+「B」ボタンを押すと、LEDランプが点滅し、その点滅回数によって、電池の残量が分かるようになっています。
 
電池の残量が気になる人なので、これも地味ながら嬉しい機能です。
 
 

アルミ筐体でガッシリしている

 
キーボードの本体はアルミ筐体で、非常にガッシリとした作りになっています。
キーボードの重さも相まって、タイピングしているときの安定感もあります。
 
ただ、これがキーボード自体の重さにつながっているので、痛し痒しというところではありますが。
 
 

USBケーブルをまとめるためのマジックテープが付いている

 
付属していた充電用の USBケーブルには、ケーブルをまとめておくためのマジックテープが付いていました。
 
09_日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」をレビュー
 
キーボードとは全く関係がない部分ですが、ケーブルを持ち運ぶ際にケーブルが絡まったり、カバンの中でぐちゃぐちゃになったりせずにすむため、こういったちょっとした心遣いはすごく嬉しく感じます。
 
 

「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」の残念なところ

 
「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」の最大の残念な点は、重たいことでしょうか。
先にも書きましたが、キーボード自体が 286g、専用カバーが 172gあり、合計で 458gになります。
500mlのペットボトル 1本くらいの重さがあります。
 
折りたたむと小さくなりますので、バッグに入れても邪魔にはなりませんが、他にあまり多くのものが入っていないバッグに入れると重さがずしりと伝わります。
 
 
また、折りたたみ式のキーボードのため、膝の上において使う時には難があります。
折りたたむ折り目の部分で折れてしまいます。
 
ヒザの上にキーボードを置いてタイピングすることはあまりないものかも知れませんが...
 


 

折りたたみ式キーボード「MOBO Keyboard(AM-KTF83J-SW)」を購入した経緯と比較したキーボードたち

 

折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard」を購入した経緯

 
私は、Windowsタブレット(Lenovo Miix 2 8)を持っていまして、この Windowsタブレットで使うために、下記の「サンワサプライ SKB-BT22BK」Bluetooth対応の無線キーボードを使っていました。
 


 

 
この「サンワサプライ SKB-BT22BK」は、独立テンキーが付いていることが魅力でこれを選んだのですが、問題点は、絶対的なサイズが大きいことです。
 
もともと、Windowsタブレットは帰省や旅行に行くときなど長期で家を離れるとき用に購入したものでした。
そのため、そもそもの荷物が多く大きくなるため、キーボードが多少大きくても「まぁ仕方がないか」と思えるものではありました。
 
ただ、キーボードが大きいという理由で、旅行に行くとき以外で使うことがほぼありませんでした。
 
ですが、娘が学習塾に通うようになり、その送り迎えのために喫茶店で数時間ほど待つ必要が出てきたため、日常的にパソコンを外で使いたいと思うことも増えてきました。
 
 
そうなると、「サンワサプライ SKB-BT22BK」では持ち運びが不便なので、小さなカバンでも持ち運びやすいキーボードを欲しいと思うようになったのです。
日常的に持ち歩くバッグにフルサイズのキーボードは入りませんので...
 
 

折りたたみ式キーボード「Bookey Stick」を知る

 
今を去ること 8ヶ月ほど前、Facebookに知人が共有した記事を見て、折りたたみ式キーボードがあることを知りました。
 
これまでの折りたたみキーボードが過去になる?ペンケース大の秀作モデル「Bookey Stick」を試す
http://www.gdm.or.jp/review/2018/0402/257329
 


 
いえ、以前から折りたたみ式のキーボードがある事自体は知っていましたが、先に書いたとおり、折りたたむ境目のキーの配列がいびつで使いにくそうだなぁ、というイメージを持っていました。
 
ですが、「Bookey Stick」は縦に折れるキーボードのため、キーの配置がいびつではない点が非常に魅力的に感じ、すぐにビックカメラまで実物を見に行きました。
 
実際に実物を見ても、持ち運びに便利そうなサイズ感や、いびつなサイズのキーがなく折り畳まれる感じが非常に魅力的に感じました。
 
 
それからもビックカメラやヨドバシカメラに行った際には度々折りたたみ式のキーボードをチェックしていたこともあり、今回、持ち運び用のキーボードを買い換えようと思ったときは、折りたたみ式のキーボードを買う前提で考えていました。
 
 
ちなみに、持ち運び用のキーボードとしてはこんなキーボードなどもあります。
 

 

 
いずれも挑戦的な商品だと思いますが、打鍵感が一般的なキーボードとは全く違うため、使う方が絞られるだろうと思います。
 
 
ただ、シリコン製のキーボードは軽くて持ち運びにも便利な感じがしますので、タイプの感じに耐えられる方なら購入してみるのもいいかも知れません。
 
 

ビックカメラで「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」を見つける

 
さてさて、これまでも何度となく見てきた折りたたみキーボードでしたが、本気で買うつもりになっていなかったため、眺めただけで終わっていました。
 
ですが、今回は、先に書いた娘の送り迎えが本格的になる時期が近づいてきたことと、年末年始の帰省の時期が重なったこともあり、Windowsタブレットを使うことが確実なことから、持ち運び用のキーボードを買うためにビックカメラに行きました。
 
そのときに見つけたのが「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」。
 
何がいいか。
理由は、「日本語配列キーボード」という点です。
 
 
先に紹介した細長く折りたたむことができるキーボード「Bookey Stick」には、いろいろなバリエーションがありました。
(ビックカメラには「E3(イースリー)」という会社(ブランド)の商品が並んでいました。)
 


 
こちらは先に紹介した細長くたたむことができるキーボードです。
細長いためにカバンの端などに差し込むこともできます。
また、キーボード自体にタブレットやスマホを立てることができるスタンドが付いていることも魅力的す。
 

 
こちらは私が購入した「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」とよく似た三つ折りタイプの標準的なキーボードです。
 

 
こちらは三つ折りタイプのキーボードですが、独立テンキーが付いているタイプで、頻繁に数値入力をする方に向いています。
 

 
こちらは同じく三つ折りタイプのキーボードですが、タッチパッドが付いているタイプです。
マウスがなくても、もしくは、マウスを置く場所がなくてもタッチパッドで操作ができるようになっています。
 
 
これらのバリエーションは非常に魅力的ではあったのですが、私が買った「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」以外の折りたたみ式のキーボードは、キーの配列が「英語配列」ため、選択肢になることはありませんでした。
キーボードとして文字を入力するにあたって、日頃使っている「日本語配列」のキーボードは絶対条件だったからでした。
 
 
「日本語配列」と「英語配列」の違いは先に紹介した記事を参考にしてもらえれば、と思いますが、英語配列のキーボードはキーの数が少ないため、余ったスペースに独立テンキーやタッチパッドをつけることができる、というわけです。
 
 

価格調査をしたところビックカメラが安かった

 
いざ購入する前にはしっかりと価格調査をしました。
比較対象は、ビックカメラのほか、ヨドバシカメラ、Amazon、楽天、Yahoo!ショップ、価格.com。
 
売値そのものは Yahoo!ショップの最安値の店舗が安かったのですが、還元されるポイントを考慮すると、ビックカメラのほうが安くなることが確認できました。
(ビックカメラとヨドバシカメラは基本的に同じ値段なんですが、消費税の端数の関係でビックカメラのほうが数円安かったです。)
 
 

「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」には白と黒がある

 
「MOBO Keyboard(AM-KTF83J)」には、白と黒が存在します。
 


 

 
白と黒とどちらにしようか迷いました。
悩んだ挙げ句、最後の最後にやっぱり「黒かも...」と思って黒の箱(展示は箱だけで、箱をレジに持って行くと商品を出してくれるパターン)を持ってレジに行くと、あっさりと「黒は品切れしています」と言われてしまいました。
 
悩んだ時間は何だったのか、と思うくらいでしたが、色にこだわりはなかったので白を購入。
使い始めてみると、白黒のツートンよりも白一色の方が良かったような気がします。
 
 

折りたたみ式のキーボードはよく似たキーボードが違うメーカーから出ている

 
買ってきてこの記事を書くまで、折りたたみ式のキーボードはすべて同じメーカーの商品だと思っていました。
折りたたみの機構が同じキーボードでしたので。
 
ですが、下記の通り「株式会社アーキサイト」「株式会社スリーイーホールディングス」「iClever」など、似たような商品を出しているメーカーがあるようです。
おそらく、どこかに製造元のメーカーがあって、それを OEMとして提供しているのだろうと思いますが。
 
 
株式会社アーキサイト
http://www.archisite.co.jp/
 
日本語配列折りたたみ式Bluetoothキーボード「MOBO Keyboard」
https://mobo-jp.com/products/mobo-keyboard/
 
 
株式会社スリーイーホールディングス
https://product.3ec.jp/
 
https://product.3ec.jp/plier/
https://product.3ec.jp/3ekeyboard/
https://product.3ec.jp/column/model-2/
 
iClever
https://www.iclever.com/
 
上海問屋
https://www.dospara.co.jp/5donya/

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